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   SATOバリューマガジン  VOL75  <2007/02/13発行>

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みなさま、こんにちは。 SATOグループ 北海道社会労働保険協会(柴田・森・坪内)

でございます。

今年の札幌は、雨が降ったり、急に吹雪いたりと変な天気が続き、“地球の温暖化”の

影響なのかなぁ~と思う今日この頃なのですが・・・。

そんな天気の中、アジアで初めて行われる大会、“FISノルディックスキー世界選手権

札幌大会”(2月22日(木)~3月4日)が開催されます。

競技種目は“ジャンプ”・“クロスカントリー”そして“ノルディックコンバインド(複合)”。

それぞれの頂点を目指し、そしてそれぞれの頂点を決める伝統の大会なのです。

そんな大会が札幌で行われるのです(スゴイッ!!)。

今回の大会で注目している選手は、“ジャンプ”では高校2年生の伊藤謙司郎選手、

“複合”では高橋大斗選手そして“距離”の夏見円選手。みんなには是非、メダルを

取ってもらいたいなと思っています。

みなさまも、是非、日本選手を応援してください!!

さて、残念ながら配信を希望されない方もいらっしゃると思いますので、

ご希望されない方は、お手数ですが配信の中止の旨を記載して、ご返信下さい。

では、SATOバリューマガジン75号をお送り致します。最後までお楽しみください。

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    REPORT     「労災かくし」は犯罪です!!

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● そもそも、労災とは何???

労災とは、労働時間中か通勤中の事故・災害によって、病気をしたり、ケガや障害を負ったり、

死亡した場合に補償する公的な保険のことを言います。

● 労災かくしとは?

 事業者が労災事故の発生をかくすために、労働者死傷病報告を故意に提出しない

 こと、虚偽の内容を記載して提出することを「労災かくし」といいます。

 労災かくしは、行政施策上問題があるだけでなく、被災者本人に著しい不利益をもた

 らすこともあります。

 被災者が健康保険を使用した場合、医療の範囲が「健康保険<労災保険」であるため

 充分な治療を受けられない、後遺障害が残った場合の障害年金の金額に大きな差が出る

 など、被災者本人に不利益が生じることになります。

 後から労災かくしが発覚した場合、健康保険からの医療費全額の返還、労災保険への再申請など

 非常に手間がかかり、被災者本人が一時的に費用の全額を負担しなければならないなど

 被災者にとって、1つも良い事はありません。

 労働者が労災事故で負傷した場合、労災保険給付の請求を労働基準監督署長

 あてに行うこととなりますので、事業者はその手続きに際し協力する必要があります。

※根拠条文(労働者死傷病報告の提出)

 

 ・労働安全衛生法第100条

  1.厚生労働大臣、都道府県労働局長または労働基準監督所長は、この

法律を施行するため必要があると認めたときは、厚生労働省令で定める

ところにより、事業者、労働者、機械等貸与者、建築物貸与者またはコン

サルタントに対し、必要な事項を報告させ、または出頭を命ずることができる。

  ・労働安全衛生規則第97条

1.事業者は、労働者が労働災害その他就業中または事業場内若しくはその

付属建設物内における負傷、窒息または急性中毒により死亡し、または休業

したときは、遅滞なく、様式第23号による報告書を所轄労働基準監督署長に

提出しなければならない。

2.前項の場合において、休業の日数が4日に満たないときは、事業者は、

同項の規定にかかわらず、1月から3月まで、4月から6月まで、7月から

9月までおよび10月から12月までの期間における当該事実について、様式

第24号による報告書をそれぞれの期間における最後の月の翌月末日までに、

所轄労働基準監督署長に提出しなければならない

● 労災かくしをする動機

  事業者はなぜ、労災事故をかくすのでしょうか?

  労災かくしは、建設業で行われる事が多いのが実情です。

建設業で労災かくしが多い理由は、つぎのような動機が考えられます。

 ①事業者(工事の元請業者)が、労働基準監督署からの調査や監督を受け、その結果、

 行政上の処置や処分が下されることを恐れてかくす。

 ②公共工事などの現場で労災事故が起きた場合、元請業者が、労災事故の発生

 を知った発注者から今後の受注に障害となるようなペナルティーが科せられることを

 恐れてかくす。

 ③労災事故を起こした工事の下請業者が、事故の発生を元請業者に知られると、今後の

 受注に悪影響を及ぼすと判断してかくす。

 ④事業者が、労災事故によって労災保険のメリット制の適用に響くためかくす。

  ちなみに、労災保険のメリット制とは???

  個々の事業における労働災害の多い・少ないにより労災保険率を増減させる制度です。

  つまり、大きな労働災害を発生させたとか労働災害が多発している事業では労災保険率が高くなり、

  逆に労働災害が少ない事業では労災保険率が低くなる制度です。

 ⑤下請業者が、元請の現場所長や職員の評価にかかわるため、迷惑がかからない

 ようにかくす。

 ⑥無災害表彰の受賞や社内の安全成績に影響を及ぼすためかくす。

 ⑦元請業者が、下請業者に対し災害補償責任を負わせるため虚偽の報告を行う。

  労災をかくす動機は、これらの動機のうち、どれかひとつであるということは稀で、いくつかの

  動機が重なるケースが多くみられます。

  しかし、どのような理由であるにせよ、労災かくしは犯罪であり、結果として被災者やその

  家族をはじめ、多くの不利益がもたらされることを、事業者はしっかりと認識しておかなけれ

  ばなりません。

● 労災かくしは悪質な行為

  事業者は、労災事故が発生した場合、労働者死傷病報告を労働基準監督所長に提出

  しなければなりません。

  提出を怠るか、または虚偽の内容を報告すると、50万円以下の罰金に処せされます

  (労働安全衛生法第120条、第122条)。

  つまり、労災かくしは法違反であり犯罪行為ということになります。


※根拠条文(罰則)

 ・労働安全衛生法第120条

  次の各号のいずれかに該当する者は、50万円以下の罰金処する。

  五 第100条第1項または第3項の規定による報告をせず、若しくは虚偽の報告

  をし、または出頭しなかった者。

 ・労働安全衛生法第122条

  法人の代表者または法人若しくは人の代理人、使用人その他従業員が、その法人

  または人の業務に関して、第116条、第117条、第119条または第120条

  の違反行為をしたときは、行為者を罰するほか、その法人または人に対しても、

  各本条の罰金刑を科する。

  労災かくしについて、厚生労働省では、司法処分を含め厳しく対処することとしています。

  具体的には、労災かくしを行った事業場に対して、以下のような事項に留意した上

  で、厳正な措置を講ずることとしています。

①事業場に対して司法処分を含め厳正に対処する。

②事業者に出頭を求め、局長または署長から警告を発するとともに、同種事案の

再発防止対策を講じさせる。

③全国的または複数の地域で事業を展開している企業において労災かくしが

行われた場合は、必要に応じて、当該企業の本社等に対して、再発防止のため

の必要な措置を講ずる。

④建設事業無災害表彰を受けた事業場には、無災害表彰状を返還させる。

⑤労災保険のメリット制の適用を受けている事業場では、メリット収支率の再計算を行い、

 必要に応じて、還付金の回収を行う等適性な保険料を徴収する。

● 労災かくしを防止するには

 労災かくしを防止するにはどうすればよいのでしょうか?

   ここでは、労災かくしの半数以上を占める建設業を中心に、その対策をみていきます。

-現場で実施すべきこと-

 ①朝礼時に「労災かくしは行わない」ことを確認

 ②新規入場者に対して、ケガをした際には、必ず報告するよう指導し、それを徹底する

 ③災害が発生した場合は、速やかに適切な措置をとる。協力会社が自社で処理するよう

  申し出ても、拒否する。

 ④作業員が労災事故を報告しやすい雰囲気づくりを行う

 ⑤作業員に対して労災事故に健康保険は使えないこと等、保険制度の説明を行う

● 送検事例

 ・事例1

 〇〇労働基準監督署は、労働安全衛生法違反の疑いで、建設会社Aと経営者〇〇を

 〇〇地方検察庁に書類送検した。

 経営者〇〇は、同社が請け負った工事現場で、同社の作業員が作業中に高さ約7.5m

 の足場から墜落し、両手首骨折の重傷を負って4日以上仕事を休んだにもかかわらず、

 〇〇労働基準監督署長に労働者死傷病報告を提出しなかった疑い。

 ・事例2

 〇〇労働基準監督署は、虚偽の「労働者死傷病報告」で労災かくしを行ったとして、

 労働安全衛生法違反の疑いで建設会社Bと同社専務取締役〇〇を〇〇地方検察庁

 に書類送検した。

 同社は、元請建設会社から2次下請したビル建設工事を行ったが、同社労働者が

 同建設現場で熱湯を浴び全治3週間のやけどを負った労働災害が発生した際、

 「自社の資材置き場で起きた」と同労働基準監督署に虚偽の報告をした疑い。

 工事現場での労働災害は、元請建設会社の労災保険で補償されることになっているが、

 同社専務〇〇は「元請の労災保険を使うと迷惑がかかり、仕事がもらえなくなると思った」

 と供述。

 ※労災事故が発生し、労働者が負傷した場合は、労働基準監督署長に労災保険

  の請求(療養補償給付、休業補償給付、その他の保険給付があります)を行い、

  さらに労働者死傷病報告を労働基準監督署長に提出する必要がありますので、

  労災発生時には正しい事務処理をしましょう!!

 労災か否か?判断に迷った場合はSATO社会保険労務士法人まで

 お気軽にご一報下さい!

 「ご不明の点や疑問点などがありましたら

                 E-MAIL/ tokyo@sato-group.com

                                    までご連絡ください。」

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    SATO-GROUP NEWS  給与計算のわずらわしさを解消しませんか?
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 現在の給与計算業務は、多くの企業が自社で処理を行っているのが現状です。

 しかし、その業務は実に多岐にわたり人件費等も膨大なものとなります。

 クールビズをはじめとする、昨今のエコロジーな波を給与計算の現場にも取り入れてはい

 かがでしょう。今、いずれの企業も直面している問題はコスト削減、そして管理部門の

 効率化なのです。

 その答えは、ペイロールアウトソーシング(給与計算アウトソーシング)のプロの

                               “エコミック”が導きだします。

 「ペイロール」とは「顧客企業の給与情報ならびに勤怠情報に基づき、賃金規定に従っ

  て給与計算を行う業務」のことです。

 「アウトソーシング」は社外委託。なじみのない言葉ですが、つまり「給与計算業務の社

 外委託」ということなのです。

◎ペイロールアウトソーシングのメリット

 ● 業務処理がほぼなくなる

  これまで自社内で行ってきた勤怠集計をはじめとする給与計算業務を委託することに

  より、本来の業務に専念できます。

 

 ● システム投資が不要

  勤怠集計や給与計算のためにかかる、システム、ソフト、そしてランニングコストを全て削

  減できます。

 ● 業務担当の人材確保が不要

  担当者の突然の退職。急にケガで入院。担当者不在の状況にも、早急に給与計算

  業務の人材を確保するなどの心配がなくなります。

 ● 引き継ぎが非常に簡素

  勤怠集計や給与計算の専門知識が不要なため、担当者の引き継ぎも簡素になります。

  後任者にはエコミックへの連絡先を伝えるだけです。

 ● 高い専門性

  最新の法改正情報を把握した勤怠集計・給与計算の専門家が御社のスタッフとして

  業務にあたります。

 このように、コスト削減と安定した給与計算事務を提供するアウトソーシングをお望み

でしたら、是非、“エコミック“ を!!

 お問い合わせは

● 株式会社 エコミック    http://www.ecomic.jp/

・ 〒060-0906

札幌市東区北6条東2丁目3-1  TEL(011)742-6006 FAX(011)742-6116

・ 〒113-0033

東京都文京区本郷2丁目40-17 本郷若井ビル6階

TEL(03)3868-5230 FAX(03)3868-5232

 まで、ご連絡ください。

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耳よりNEWS  ~レイ・クロックを御存知ですか?~
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● レイ・A・クロック(1902年生-1984年没)

紙コップのセールスマン、ラジオ局のピアノ弾きなどを経て、ミルクシェイクを作る機械である

マルチミキサーの会社を立ち上げた。

ロサンゼルス東部のサンバーナーディノで、マクドナルドという兄弟に出逢う。

そのとき、兄弟からフランチャイズ権を買い取り、マクドナルドのビジネスに着手した。1954年、

クロックが52歳のときだった。

彼こそが、巨大多国籍企業、ハンバーガーチェーン・マクドナルドの創業者です。

自動車王フォード、鉄鋼王カーネギー、石油王ロックフェラーと並び称される“20世紀”を代表

する経営者です。

クロックは、マクドナルド兄弟のアイデアを、「フランチャイズ方式」というビジネスモデルに昇華させ、

世界最大のフランチャイズチェーンを構築しました。

「QSC&V」(クオリティー、サービス、クリーンそしてバリュー)を提唱し、各フランチャイズ店に

厳格な基準を設けました。

それによって、「清潔な店内」、「シンプルなメニュー」、「標準化された調理手順」、「セルフサービス」

というシステムを確立。

今ではごく当たり前となっている外食チェーンのシステムは、

                            クロックが作り上げたものなのです。

次に、クロックの言葉から、3つの理念をみてみます。

● サービスを標準化する

「どの店に行っても同じサービスが受けられるというように、マクドナルドのシステム自体に

対するリピーターをつくりたかった。クルーは全員、同じ教育を受ける必要があった」

マクドナルドは、”世界中どこの店に行っても、同じ商品、同じ価格帯、同じ笑顔に出逢えること”

というシステムの標準化=差別化を目指した。

これにより、消費者は、いつでも、どこでも、安心をして店に入って、オーダーを取ることができした。

1961年は、「ハンバーガー大学」を設立し、クルーと呼ばれる店員の教育システムを完成させました。

● 敵を知る

「私は、競争相手と正々堂々と戦う。相手を知るには、スパイを送り込む必要などない。

ゴミ箱の中を調べれば、知りたいことすべてがわかる。」

本のタイトルにもなっている有名な言葉です。

クロックの成功によって、我も彼も、と当然のように、次々と、マクドナルドのシステムをマネたライバル

企業が参入してきます。しかし、クロックはライバル店にスパイなど送り込むことはせず、ゴミ箱をあさることで、

肉の品質や売上げ個数など、敵の全てを把握したのです。

● 富を分かち合う

「私は多くの人々に億万長者になるチャンスを与えたに過ぎない。

彼らは自分で達したのだ」

クロック自身は、金銭には執着せず、独り占めすることは決してありませんでした。

フランチャイズ店へ成功への道を示したが、妥協は許さず、フランチャイズ店に100%のエネルギーと時間を

投入する覚悟を求め、成功するには何より大切なものと考えた。

その他、クロックは、数々の名言、伝説を残しましたが最後に、この言葉で締めさせていただきす。

「常識を持ち、目標に向かっていく強い信念と、ハードワークを愛せる人物なら

誰もが成功し、億万長者になれるのだ。」

サンバーナーディノの第1号店は今もカリファルニアにあります。

レイ・クロックがどんな思い出で世界的なチェーン店を目指したのか。

いつか訪れてその思いにふけりながら、チーズハンバーガーを頬張りたいものです。

より深くクロックに触れたい方は…

● 「成功はゴミ箱の中に-レイ・クロック自伝」 

(著:レイ・A・クロック・ロバート・アンダーソン監修・構成:野地秩嘉、訳:野崎稚恵)

※本文の内容は、「プレジデント2007.2.12特別増大号」の特集記事より引用させて

いただいております。

※必ずや御社の経営上のヒントとなる金言に出遭えることではないでしょうか。  

                                      ぜひご一読を!!。

  「ご不明の点や疑問点などがありましたら

               E-MAIL/ tokyo@sato-group.com

                                   までご連絡ください。」

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    編集者のCOLUM  ~さっぽろの冬の風物詩~

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札幌の冬の風物詩、第58回「さっぽろ雪まつり」が行われました。

         (期間は2月6日~2月12日まで)

暖冬による雪不足や、雨の影響を乗り越えて作られた大小約300基の雪像や氷像が、

大通公園・すすきの・サッポロさとらんどの3会場に並びました。

大通会場の大雪像は、自衛隊の方々が朝早くから夜遅くまでそれぞれの雪像を担当し大雪

像を作ってくれました。

その大通会場西4丁目の“ようこそ!夢と魔法の国へ”(ディズニー)をはじめ、西7丁目は、

“チャックリー・マハー・プラサート宮殿”、西10丁目は“神秘大陸南極の生き物たち”などが

並びました。

夜は、イルミネーションとライトアップした雪像が22時まで楽しめ、さっぽろテレビ塔から見た

雪像は、とても美しく最高でした!!

サッポロさとらんど会場(モエレ沼公園近く)は、すべり台・大迷路等があり、こちらはこどもたちに

大人気でした!!

私としては雪像も良かったのですが、“すすきの会場”の氷像も、細かな所まで削られていてとても

見ごたえがありました。そして、とくに10丁目の雪像“神秘大陸南極の生き物たちは、昔、映画で観た

“南極物語“を思い出させる程、良く出来た雪像でした!!

そして今回から大通西6丁目で「北海道 冬の食彩市場」と題し、ラーメン・焼き鳥・ジンギスカン・

スープカレーなど、北海道の名物が出揃い、この寒い季節に心温まる食べ物としてどれも好評でした!

(スープカレーは札幌発祥の地ということで、地元でも大変人気で専門店もたくさんあり、

どこも美味しいです!!)


1カ月前から雪を運んで製作し、期間中、昼夜をとわず、雪像を良い状態に保つため補修し続け

てきた関係者の方々の努力は大変だったと思います。

その雪像も、雪まつりが終った翌日には、壊され、雪の山と化しているのを見ると、毎回、寂しさを感じてしまいます。

(この雪像を壊す作業を見るためのツアーもあるというので驚きです!!)

みなさまも是非一度、“さっぽろ雪まつり”を見にいらしてください!!

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特集して欲しいテーマ・ご質問・ご要望・PRご依頼などございましたらお気軽にどうぞ!
       E-MAIL/ tokyo@sato-group.com

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発 行 元 : SATO社会保険労務士法人 http://www.sato-group.com/sr/


〒060-0906 札幌市東区北6条東2丁目3番1号

〒113-0033 東京都文京区本郷2丁目40-17 本郷若井ビル6階

編 集 者 : 北海道社会労働保険協会
*SATOバリューマガジンに掲載された記事を承諾なしに引用・転載することを、

“壊した雪像の雪にイチゴシロップをかけそして食べようとしながら” 禁止します。

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